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【活動報告】日教組集会へ突撃!

≪【活動報告】日教組集会へ突撃!≫


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 先日、日曜日に兵庫県は明石市大久保にある、産業交流センターで行われた日教組の教育研究集会へ行く、日教組教員や街を歩く人々に訴えるべく、JR大久保駅前で演説を敢行いたしました。

 兵庫県明石市 日教組集会への訴え

 あいにくの天候でしたが、我々の熱い思いはJR大久保駅前を通行される皆様へ伝わったのではないかと思います。

 

 KNN TODAYの遠藤氏が訴えていた点は主に下記のような内容です。

 「学校へは遅刻ギリギリで行くが、集会へはキッチリ早く来る」
 「赤点を取ってしまった生徒の補習すらしてあげない」
 「女の子には数学なんて教えても無駄だ」
 「テスト問題は作るのを嫌がり他の先生へ投げるくせに、偏向した政治的プリント用紙は一生懸命作ってくる」

 私も、「子供たちの権利を守ると言いながら、貴方達は自分達の権利をまず守ろうとしているのではないですか?姑息な貴方達の態度を子供たちは良く見ていますよ。将来子供たちはそんな先生が何をしていたか知った時に、ものすごく落胆するのです。」などと、訴えさせて頂きました

 官と民の共助する社会を作り上げるための重要なポジションを担う教職員が、自分たちの権利(特権)優先で子供たちの教育を放置しているから、極端な「個人主義」に陥る生徒が年々増えているように思います。

 個性も大切ですがそれは大人になってからでも大いに磨く事ができます。しかし、躾や社会に共助共生するために協調性は、大きくなってからでは身に付きにくく、小さい時期に厳しく教育しなければ後々困るのは育てた大人であり、一番困るのは本人です。

 そして、2008年09月30日の記事でも書きましたが、かつて日教組院長を務めた槇枝元文氏は、北朝鮮を礼賛する主体思想者であり、北朝鮮から勲章までもらっていた人物でした。

 そして、昨今問題視されている「ゆとり教育」を、強く推進したのも槇枝元文という人物です。

 とすると、日教組は、朝早くからこのような集会をするために「ゆとり教育」を始めたのですか?もうそうとしか考えられません。自分たちの権利主張を求めるための集会を優先させるために、貴重な子供たちへの教育の時間を削ったのは、やはり日教組だったんですか。

 そんな事をしているから余計に学力低下は日教組の責任だと言われるのです。日教組がそのような不毛な集会に時間を費やしているから、頑張っている他の先生方への負担が大きくなり、結果的に子供たちへの細やかな教育が行き届かなくなり、日本全体の学力低下を招いているのではないでしょうか。

 自分たちの権利を主張する前に、子供たちへの教育を手厚くしてあげて下さい。そうしながら諸問題があるならばそれを上へ訴え上げて行けば良いんです。自分たちの権利が守られないからと言って、子供たちを巻き込むのはやめて頂きたい。そして、子供たちに貴方達の偏った政治思想を刷り込むのは止めて頂きたい。


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テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済

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